データウェアハウスのアーキテクチャ

データウェアハウスの基本概念

Aaren Stubberfield

Data Scientist

インモン方式 - トップダウン

データウェアハウスアイコンの画像

データウェアハウスの基本概念

インモン方式 - トップダウン

データウェアハウスアイコンの画像

決定すべき事項:

  • すべてのデータ定義、クレンジング、業務ルール
  • データがウェアハウスに入る前に実施
データウェアハウスの基本概念

インモン方式 - トップダウン

2つのデータベースアイコンから、ETLとラベル付けされた矢印がデータウェアハウスアイコンに向かう画像

データウェアハウスの基本概念

インモン方式 - トップダウン

2つのデータベースアイコンから、ETLとラベル付けされた矢印がデータウェアハウスへ、さらに2つのデータマート、PCの人物・レポート・虫眼鏡アイコンへ矢印がある画像

データウェアハウスの基本概念

トップダウンの長所・短所

利点:

  • 組織の単一の真実の源
  • 正規化=ストレージ削減
  • レポート変更に合わせてデータマートを柔軟に変更

欠点:

  • 結合が多い=応答が遅い
  • 事前作業が長い
    • 初期コストが高い
データウェアハウスの基本概念

キンボール方式 - ボトムアップ

2つのデータベースアイコンから、ETLとラベル付けされた矢印、さらに2つのデータマートアイコンへ矢印がある画像

  • データを非正規化
  • 部門別データマートに注力
  • データはETLから直接データマートへ
データウェアハウスの基本概念

キンボール方式 - ボトムアップ

2つのデータベースアイコンから、ETLとラベル付けされた矢印、2つのデータマートアイコン、さらにデータウェアハウスアイコンと、PCの人物・レポート・虫眼鏡アイコンへ矢印がある画像

データウェアハウスの基本概念

ボトムアップの長所・短所

利点:

  • 立ち上げが速い
    • 初期コストが低い
  • 非正規化=ユーザーに優しい

欠点:

  • ETL処理時間が増加
  • 重複データの可能性が高い
  • 継続的な開発が必要
データウェアハウスの基本概念

Passons à la pratique !

データウェアハウスの基本概念

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